ごく普遍的な話
みなさん。おはようございます。こんにちは。こんばんは。
店パこと、閉店こぶしちゃなっとうパンです。
最近は結構涼しくなってきて、嬉しいですね。私はここ2年間で四季では冬が好きだと言うようにしているので、嬉しいですね。嬉しい…。わーい。
テンションが上がらないですね。こう、文章を書いていると。不思議です。そんなことはどうでもいいですね。わかります。ちょっと顔文字を増やしたらテンションが上がるかもしれないですね。やってみます。(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
ああ~。結構楽しいかもしれないですね(*’▽’)
ちょっとこの方針でいきます。
以下、本題。
自分がバカだなあ(/ω\)と思った話をします。エピソードトークはあんまり得意じゃなくて、このテーマはやめようかなあと思ったんですけど、屋上で叫びたいこと(声を大にして言いたいこと)が思いつかなくて、こっちにしてみました(゜o゜)
何故、この話をしたか。
保険です|д゚)
つまらない話です。許してください。あと、顔文字にはちょっと飽きてきました\(^o^)/
何かから帰宅する際中に起こった話で、確かいつも使わない駅から帰ってたんですね。
あ、駅っていうのは地下鉄のことです。で、普段使わない駅ってどっちのホームが自分の向かう方面なのかって間違えやすいじゃないですか。まあ、私は、その日案の定間違えて反対方面の電車に乗ってしまったんですよね(._.)
バカだなあってね …。
はい。
これで話は終わr…。
ないんですけど。
終わんないんですよ。これで終わってほしかった。まじで。
まあ、電車乗り間違えることなんてよくあるじゃないですか。そう、それで皆さん乗り間違えたらどうしますか。そうです。気づいた時点での駅で降りて反対側のホームに向かいますよね。私もそうしたんですよね。
電車を降りて、「あーやっちゃったなあ」とか思いながら、コンクリの階段を一歩一歩踏みしめて、背後では虚しくも私を嘲笑うかのように、電車の発信音がして。で、辿り着くんです。反対側のホームに。自分が乗り込む車両を適当に決めて、立ち止まって柵の先に広がる薄暗がり、掴めない車両を待つだけの虚無を茫然と見つめるんです。
ばーーーーーー。っと風を蹴散らしながら電車が到着。その風に煽られて私の髪はなんかすごいことになるんです。乗り込みます。
「あーやっと帰れる」
ふと扉の上の電光掲示版が目に入りました。
あれ。
「さっきと同じ方面じゃね…?」
そうです。
私は二回連続で乗り間違いをしたんです。
間違いに気付いたのに。
びっくりしました。だって、間違いを正したのに、いずれも私は間違った方向に進んでいたんです。さっき見た光ってる路線の景色がまたそこにあるんですもの。
電車乗り間違えたなーと思って、降りて、乗り直して、また間違えたほうのホームに行って乗ってたっていう。それはなにって感じです。
最初まじで何でか分かんなくて。ガリレオBGM脳内再生でしたね。
てれれれれれれれれれ。
ちなみにガリレオは見たことないです。
東京とか他のとこの地下鉄がどうなってるかは知らないですけど、地下鉄って駅によってホームが「2番ホーム」「3番ホーム」とかで繋がってるとこと、完全に離れてるとこで二種類あるじゃないですか。
こういう感じで。私がその時乗った地下鉄は上の図の右側のタイプでした。なんで、一回改札に戻って反対側に行くんですよ。
要はそこで私は反対側のホームに行けてなかったんですね。
図にするとこういう感じで。
階段を上って、ただ降りただけだったんですよ。反対側のホームに行くのに、まっすぐ上がって、方向を変えずにただまっすぐ降りたんですよ。バツ印がついてる図の方の動きをしていたんです。
もうなんか。
バカだあっていう 。
逆に元気が出ましたね。帰ってこの話を両親にする楽しみが出来て。
こんな感じですかね。
あー待ってください。もう一個。
昔小樽に日帰り旅行に家族で行ったとき、小6~中2のどっかですね。岩を見た私は一言。
「でっかい石~」
その後一週間くらいは家族にバカにされました。
それでは。
役者 一年目 閉店こぶしちゃなっとうパン

